主人の入院費と生活費というピンチをキャッシングで乗り切りました

主人が盲腸になって手術をすることになりました。
盲腸と言ってもやはり手術と言う言葉に不安感もありました。
病院に通ったりと毎日の生活が落ち着かないなか、入院費や生活費の不安もありました。
1週間ほどの入院ですが、色々と出費も出てきて生活費も足りなくなってきました。
保険にも入っているけど手続きのこともあり、実際にお金が入るのは少し先のことです。
それまでの生活費と、入院費の用意をしないといけないのでキャッシングを利用することにしました。
お金を借りることの不安もあったけど、いずれ保険会社からお金が入ってくることは分かっているので、思い切って借りることができました。
たった1週間でも慌ただしく日々は過ぎていくし、生活が落ち着かないことへの不安もあったので、とりあえずお金の心配をしなくて良くなったのは精神的に助かりました。
手術も無事に終わって、退院することができました。
しばらく仕事を休むことになってしまいましたが、キャッシングで借りたお金があるので生活することができました。
保険会社への手続きが終わって、お金が支払われたらすぐにキャッシングの返済もしました。
返済期間も短かったので、利子もそれほどかからなくて良かったです。
今は無事に主人も働くことができているので、キャッシングを利用する機会も少ないですが、我が家のピンチを救ってくれたのはキャッシングでした。
これからも上手に付き合っていければいいなと思っています。