演劇部入部のキッカケは、一冊の本と実写化されたドラマ。

そういえばさ、「1リットルの涙」ってドラマあったでしょ?
あのドラマがやる前から、小学生の頃にお母さんに本を買ってもらってたの。
当時は、実際にあった本当のお話の本を読むのが大好きで、この本と一緒に、「頑張れ盲導犬サープ」ってやつと、「三本足のサーブ」っていうのを一緒に買ってもらった思い出があるの。
まぁ余談だけど、「サーブの本を2冊もいらないでしょ!」って言われたけど、無理矢理買って貰ったっていうねw
話戻すけど、この「1リットルの涙」を読んで、凄く涙が出たんだけど、この頃から、もしこれがドラマになったら、絶対に私がアヤ役やりたい!って思ってたのよw
別に芸能界にいたわけじゃない、全くの一般人の私がねw
それから何年もして、ドラマがやるってなったでしょ?
めっちゃショックだったよねー。私がやるはずだったのに…てwww
今となっては、「お前誰だよ!何様だよ!なんだよ!」って、あっちからもこっちからも突っ込まれる声が聞えてきそうだけど、当時の私はそう思ってたのw
でもさ、いざ、ドラマが始まってみたら、沢尻エリカちゃんが可愛いし、演技凄く上手いしで、更にショックだったよね…(苦笑)
でも、納得してた自分もいたw
それで、このドラマというか、「1リットルの涙」がキッカケで、私もお芝居がしたい!って思って、演劇部入ることになったの。
なんかさ、ふとこのこと思い出しちゃったから書きたかった。ごめんw
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